放送局の裏の裏。



カテゴリ:ラジオ( 20 )


理想と現実の落差

過去の栄光を追い続けるのはカッコ悪い。
そんなことはみんなわかってるんだろうけど、
良かった頃のイメージってのはどうしても抜けないもんだ。

ラジオの世界には、そういう人がたくさんいる。
局の方向性が変わっても、番組の質が昔とぜんぜん違っても、
彼らの「栄光」は変わらない。
この改編でも、またそういう人の番組がヌルッと入ってきた。
ヒジョーに気持ち悪い…。

ラジオではよくある話なんだけど、
昔パーソナリティとして有名だった人や、
有名番組に出演していた人など、
いわゆる過去の人が突然「番組持ちたい」とやってくる。

お金が欲しいのもあるだろうし、
あの頃の思いをもう一度、みたいな気持ちもあるんだろう。
時代が違うから〝もう一度〟なんてあるわけないんだけど、
それがわからないみたい。

当時に担当DやPだった人はいまでは結構な年齢になっていて、
エライサンになってる人もいるから口利きしてもらいやすい。
そこで過去の栄光ビーム発射。

現場は当然反発するけど、
上からやれと言われたら仕方がない。
イヤイヤ枠を探して、こじ開けて。

それでも最近はスポンサー付きじゃないと
受け入れなくなってきている。
ちょっと前まではふたつ返事で受けていたエライサンも、
さすがに厳しい経営状態を鑑みている模様。

したら敵もさるもので、
過去の栄光ビームが効くスポンサーを探してくる。
その当時企業の宣伝担当だった人が、
いまはエライサンになっているという、
まったく同じ構図。

で、結局枠を開けなきゃいけない。
そいで、そんな番組がオモシロかった試しがない。
そりゃそうだよな。
いまのラジオを知らないんだから。
ホントに力のある人は、ずーっとやり続けてる。

今のラジオこそこんなことしてたらヤバいってことは、
みんなわかってるはずなんだけど。
理想と現実の差は大きいようで。
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by drive-2-iko | 2006-04-04 19:03 | ラジオ

ラジオドラマはいかがでしょう

もう絶滅寸前と思われていたラジオドラマが、
最近元気を取り戻している。

もともと予算が少なくメジャーな俳優を使いにくい上に、
テレビドラマに匹敵するほどの手間と労力、けっこうな費用がかかることから、
ラジオ局として取り組みにくいジャンルであることは確かだ。
そのため、制作費の削減が進むラジオ業界では、
番組表からほとんど姿を消していたのだ。

しかしここにきて50代以上のラジオ世代の支持もあり、
さまざまなところで再びラジオドラマを耳にできるようになってきた。
そして、ラジオドラマの魅力やメッセージを伝えるパワーが、
再認識されてきている。

『日本放送文化大賞』という賞が、
「質の高い番組がより多く、制作・放送されることを促すため」、
民間放送連盟の主導で昨年よりスタートした。
テレビ部門とラジオ部門で1作品づつ選ばれるのだが、
ラジオ部門では南海放送制作の
「~松山ロシア人捕虜収容所外伝~ ソローキンの見た桜」が大賞となった。

この作品は青山淳平氏の「松山ロシア物語」が原作、
ロシア人捕虜と日本人女性のかかわりを描くストーリーに、
松山や日露戦争の歴史検証を交えて描くラジオドラマ。
そのバランスが絶妙で、60分という比較的長い時間にもかかわらず、
思わず聞き入ってしまった。

もうほとんどは終わっているが、
全国の民放ラジオ局で放送されることになっているので、
今後放送される地域の方は聴いてみてほしい。
OAスケジュールはこちら

ほかにも、定番中の定番NHK-FMの「青春アドベンチャー」は、
NHKの豊富な制作費と制作能力を生かして、
魅力的なドラマを作り続けている。

そして最近注目なのが、
QR文化放送でOAしている「流星倶楽部」。
弘兼憲史氏の「黄昏流星群」をラジオドラマ化したもので、
鳥越俊太郎氏がナビゲーター、
これまで佐々木蔵之介や今井雅之、加賀まり子らが出演するなど、
豪華なキャストがウリ。
1週完結で聴きやすいのでたまに聴いているが、
原作の世界観をうまく出していてオモシロイ。

約10年ぶりにラジオドラマを聴くようになったが、
ハマるとなかなかいいものだ。
音しかない分、想像力をかきたてられる。
普通に生活していてはまずない経験だろう。
脳のトレーニングが流行っているが、
疲れた頭に優しいトレーニングになるのがラジオドラマじゃないだろうか。
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by drive-2-iko | 2006-01-26 18:06 | ラジオ

日テレ「喰いタン」がオカシイ

日テレ「喰いタン」がオカシイ。
別にストーリーがオカシイのでも、
東山さんの髪型がオカシイのでもない。
視聴率がオカシイのだ。

なんせ東阪の視聴率が5~6%も違う。
関東の数字が関西の数字の1.5倍弱もあるのだ。
関東・関西で番組の視聴率が違うのはよくあることなんだけど、
15%強の番組でこんな差はあまりない。

いったい理由はなんだろう、
と興味を持って個人視聴率を見てみた。

関東のほうが基本的にどの属性でも少し高めなんだけど、
最大の違いはなんと、子供だった。
1週目、C(4~12歳)層では関東が関西の2.5倍、
T(12~19歳)が4.5倍!
それに引っ張られて、その親世代であるF2も関東が関西の2倍。

2週目になってもその傾向は変わらず、
関東が圧倒的に高い。

ただ2週目は関西の子供も前週の2~3倍に増えていて、
関東との差は縮まっている。
同時に関西のF2も1.5倍程度に増加。
そういえば1週目の「喰いタン」の裏はCGアニメ「バグズ・ライフ」だった。
この番組が関西のC,T層を取っていて、
2週目にそのまま「喰いタン」に流れたようだ。

関西だけで見れば、
関東と同じ傾向でC,T,F2が高い。
おおまかにはその層の熱の入り方の差が、
東阪の数字の違いとなって現れたということになる。

ちなみに、ほかの層は注目するほど高くはない。
小中高生をやたらと惹きつけるこの番組の魅力とはなんなんだろう。
俺はまだ見たことがないので何も言えないが、
小中高生の視聴は偏ることが多いので、
今後さらに数字を上げてくる可能性もある。
結果だけを見るに、ひとまず成功といったところか。
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by drive-2-iko | 2006-01-24 15:51 | ラジオ

青木アナ、ラジオのみ降板

TBS青木アナの話題が世間をにぎわしているが、
局のほうもバタバタしている。

テレビは降板しない一方で、
ラジオの担当番組は降板するのだ。

それは、
お笑いのロザンと一緒にやっている「GAKU-SHOCK」。

皮肉なことに、
リソー教育のグループ会社「日本エデュネット」がスポンサーなのだ。

教育関係にまったくそぐわない『不倫』。
スポンサーが怒って降板を申し入れるのも無理はない。

続投の「はなまるマーケット」は、
主婦層のメイン・F2視聴率は彼女の時間だけ落ちるんじゃないだろうか。
TBSにとって、高くつく騒動になりそうだ。
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by drive-2-iko | 2006-01-11 16:55 | ラジオ

ラジオのワールドカップ編成

ワールドカップのカードと試合開始時間が決まった。
相変わらずブラジルとは縁があるもので。
個人的に予選リーグでイチバン見たいのは、
グループCのオランダ×アルゼンチン。
あと、グループBのスウェーデン×イングランドも見たいな…。
きっと睡眠不足の日々が続くんだろう。

ま、そんなことも言いながら、
来年6月の編成を組んでいる。
テレビはもちろんだけど、ラジオも日本の試合を放送するのだ。
日々の番組をどう切ってどう押しやるか、
交流戦中のナイターが延長したらどう対応するか、
などなど問題は山積みだ。


◆グループF・日本の試合日程(日本時間)

6/12(月)22:00 ×オーストラリア
6/18(日)22:00 ×クロアチア
6/22(木)28:00 ×ブラジル


そんなときいつも自分の中でか葛藤というか、
どちらかというと迷い、が出る。

例えば、野球を打ち切ってでも日本戦を頭からやると決めたとする。
世間的注目度から考えるとそうすべきだけど、
リスナーがラジオに期待していることは、
そんな世間の潮流に流されず野球を中継することなんじゃないか。
しかも、ワールドカップをラジオで聞く人がいったいどれだけいるのか。
テレビで見るのが常識で、
ラジオのセッツ(※)が下がるのは目に見えているこんなときこそ、
ラジオ独自の編成をすべきなんじゃないか。

  ※セッツ(セット・イン・ユース)
   全ラジオ機器のうちスイッチが入っている割合

そんな迷いを編成内部で議論しつつ、
方向性が決まっていく。

ラジオのワールドカップ中継は各局赤字覚悟でやるから、
かなりキツイはキツイ。
でも、タクシードライバーさんや電車に乗っている人などの、
テレビを見たくても見られない環境にいる人に向けて、
加えてサッカーをあまり知らないラジオリスナーさんに向けて、
ラジオの果たす役割はあると俺は思う。
だから、上の例に対する俺の答えは「やるべき」。

さてさて、我が局のワールドカップ中継はいかに。
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by drive-2-iko | 2005-12-12 12:08 | ラジオ

ポッドキャストの大いなる可能性

いやぁ~最近なぜかバタバタ。
出張はあるわ、会議は山積みだわ、
休みはないわ、
ひさびさに栄養ドリンクのお世話になってしまった。

そんななか、
ラジオの将来についていろいろと学ぶ機会があったので、
ちょっとメモがてらまとめてみた。

いま、ポッドキャスティングにデジタルラジオ、
ラジオの将来を大きく動かす可能性を持ったメディアが、
次々に登場している。

デジタルラジオに関して個人的には、
前にも書いたように将来性をあまり感じられない。
市販機すらなく、リスナーがゼロという段階で、
勝手にスタートを2007年と決められても困る。
総務省は何がやりたいのかわからない。

一方でポッドキャスティングは、
まだまだ商業ベースには乗らないものの、
可能性は大きいと思う。

局が本気で取り組むためには、
儲ける仕組みを作らなければいけないけど、
現段階では無料配信&CMなしがほとんど。

有料配信でも聞きたい、というレベルのものはまだ少ない。
現状でやれるとしたら、
リアルタイムに近い株式情報や、
ある特定業界の専門ニュースのような、
コアターゲットな番組くらいか。

もし(スポット)CMを入れるとしても、
ポッドキャストでの番組はCMスキップが簡単だから、
番組全体をスポンサードしてもらう(タイム提供)くらいしかない。

そんな状況だから、
まだまだビジネスモデルが確立されていなくて、
みんなとりあえずやっとけ!という程度だ。

これに儲ける仕組みができれば、
ラジオの本放送を喰ってしまうくらいのパワーを持つことは間違いない。

そのためには、
本当に聞きたいと思ってもらえるような、
もっともっと魅力的なコンテンツを作るのが最低条件だ。

ポッドキャストは他業種からの参入はもちろん、
作り方によっては個人でも大きな会社に勝てるメディアなのだ。
いままで番組を作ってきたという自負が、
過信にならないように、
ラジオ業界全体が努力していかないといけない。

そして俺は、そのビジネスモデルを作りたい。
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by drive-2-iko | 2005-11-16 22:11 | ラジオ

史上初の濃霧コールドに・・「今日の福本豊」

日本シリーズ第1戦は、
10-1でマリーンズリードの7回裏、
史上初の濃霧コールドという珍しい展開。

コールドが決まった瞬間解説・福本豊さんがまた本領発揮だ。
衝撃的かつ愛のあるお言葉。

「こんな試合、さっさとやめたらええねん!」

でも、それを聞いた阪神ファンも、
次の言葉で納得するだろう。

「これで気分切り替えられるやろ」

さすが福本さん。
一瞬「えっ?」と思うことを言うが、
そこには愛があふれているのだ。
明日はタイガースナインの切り替えに期待したい。
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by drive-2-iko | 2005-10-23 00:27 | ラジオ

日本シリーズの売れ行きと星野氏の関係

日本シリーズが売れない。
巨人凋落の影響はラジオの世界でも大きく、
これまでの巨人が優勝しなかった年と比べても、
圧倒的に価値が下がっている。
まだ全国的に人気のあるタイガースだからマシではあるものの、
底なし沼のど真ん中で木切れを拾ったようなもんだ。
結局溺れることは免れそうにない。
このまま野球は落ちていってしまうんだろうか。

それを救ってくれるのは、
星野氏だと思っていたんだけど。
もし就任が決まっていれば雰囲気は違っただろう。
うちの局としても、
ご祝儀出稿や期待での出稿が必ずあるから、
ここまで苦しむことはなかったろうに…。

星野氏が最後の最後で翻意したのはなぜなんだろう、
と思っていろいろと調べていくと、
大きくは3つの理由が浮かんできた。

一つ目は両チームファンの反発。
二つ目は金額が折り合わなかったこと。
三つ目は巨人OBをナベツネが押さえ切れなかったこと。

特にOBの反対は凄まじいものがあった。
某解説者は、
「巨人軍を冒涜する人事だよ」と俺に言った(苦笑するしかなかった)。
テレビによく出ている元・左のエースは、
「将来のことを考えて巨人に入ったのに、外様が入ってくるなんて許せない」
と吐き捨てたそうだ。
俺が聞く限り、一人として賛成のOBはいなかった。

そして、それでも強引にすすめようとフロントに対して、
OBたちは「原氏の入閣が最低条件だ」と伝えたという。
それをナベツネが受け入れ、
星野氏が原氏拒否を譲らなかったたことで、
最終的には決裂に至った。

そこまで自分よがりのOBたちってなんなんだろう・・・。

ま、いくら考えても仕方がない。
日本シリーズは売らなきゃいけないんだし。
今年は営業さんに頑張ってもらおう。

来年以降は、俺たち編成で何とかしてやるって!
根拠はないけどね。
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by drive-2-iko | 2005-09-23 19:02 | ラジオ

ブサイク男のイチ大作戦

ブサイクだけど性格の良い男が、
彼女を作ろうと頑張っている。
外見では金持ちのボンボンにかなわないから、
心の美しさでアピールしたい。
彼女への思いを伝えるのに、
面と向かって言うと緊張するから、
電話で…。
スゴイ時代になったもんだ。
大阪大学がラジオ番組を立ち上げるらしい。

いままで私立高校や私立大学はよくあったけど、
国立となると聞いたことがない。
独立法人化されたとはいえ、
学生を集めるためにそこまでするとは驚きだ。

いま現在で定員割れしているわけではないんだろうが、
将来の定員割れを心配しているのか、
それとも最近の学生の質に不満を持っていて、
より広い人材の仲から選抜していきたいと考えているのか。

ただ、堅いイメージの国立大、それも理系のイメージアップには、
じっくり言葉を聴くメディアであるラジオを選んだのは正解だ。
テレビだったら汚い校舎に気を取られて、
話は耳に入ってこないかもしれない(笑)。
ビジュアルで勝負ができないから、
中身をしっかり知ってもらおうという意図なんだろう。

簡単に言うと、こういうことか。

ブサイク(校舎が汚い)だけど性格の良い男(国立大)が、
彼女(受験生)を作ろうと頑張っている。
外見(設備)では金持ちのボンボン(私立大)にかなわないから、
心の美しさ(研究実績や内容)でアピールしたい。
彼女への思いを伝えるのに、
面と向かって(TV)言うと緊張するから、
電話(ラジオ)で…。
あ、ちなみに俺も「ブサイク男」出身ですから!
国立をバカにしてるわけじゃないので悪しからず!!
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by drive-2-iko | 2005-09-17 00:01 | ラジオ

当たりやすい応募の方法、教えます

番組をやっていると、プレゼントはツキモノ。
毎週のように何かプレゼントしてるし、
毎週のように当選者を選んでいる。
そんな時、やっぱり当てやすいFAX・ハガキ・メールがあったりするのだ。

他局で番組をやっているスタッフらと雑談しながら、
(雑談の9割はアホな話だけど)
プレゼント主催側から当たりやすい応募法を考えてみた。
懸賞やラジオ番組に応募するときに参考になれば。

①同じ番組に出しすぎない【ハガキ・FAX・メール】

 基本的に常連さんを選ばない番組が多い。
 プレゼントはリスナー集客の意味が濃いので、
 極端に言えばいつも出してくれる人には当てなくてもいいのだ。
その分メッセージを読んだり、コミュニケーションを図るほうを選ぶ。
 でも、たまにそういう人を狙って当てることもあるんだけどね。

②蛍光ペンは逆効果【ハガキ】

 懸賞マニアのおばちゃんに多いんだけど、
 蛍光ペンや色紙などで飾り付けしてるハガキがある。
 そういう人に当てても番組へのフィードバックは少ないので、
 あえて外すことが多い。
 目立たせすぎは逆効果でっせ。

③5円を惜しまないで【ハガキ】

 ②と根本的な意味は同じなんだけど、
 45円で買える広告付きハガキを使っている人は、
 懸賞マニアが多い。
 従って外すことが多くなっちゃうんだな。

④字はきれいに【ハガキ・FAX】

 誰だって、読みやすい字のほうが好感を持つよね。
 殴り書きのものと、丁寧なものを比べたら、
 絶対後者を選ぶ。
 汚い文字は「×」!

⑤複数枚出すときは日、投函ポストを変えて【ハガキ・メール】

 よく複数枚送ってくれる方がいるんだけど、
 そういうハガキって絶対何枚も重なって届くので、
 まとめて1枚分とカウントされてしまうことが多い。
 どうしても欲しい物のときは、
 日を変えて、投函するポストも変えて出しましょう。
 メールの場合は送信者でフィルタをかけるので、
 別のアドレスから出すしかないっす。
 
⑥FAXは太文字で【FAX】

 FAXで出力されたものって、
 細い文字はつぶれて見えないことが多いんだよな。
 走り書きや筆記体で書かれてるものとかも同様。
 太い文字で、大きめに、丁寧に書いてあるものがgood。
 出演者も読みやすいし、プレゼントも当てたくなる。

⑦FAXは上にコメント、下に希望【FAX・メール】

 プレゼントのために送りました!って前面に出ている応募より、
 テーマにあった話題や番組の感想などを書いた後に、
 付け足しのように「デジカメ希望」と書いてあるほうが、
 印象がいい。
 メールには特に言えるけど、
 プレゼントの希望だけ書いてもなかなか当たらない。

⑧当たり前だけど、プロフィールはキチンとウソなく【ハガキ・FAX・メール】

 氏名・〒・住所・年齢・電話番号などのプロフィール、
 意外と抜けている人が多い。
 発送のときに困るから、
 せっかく選ばれてもボツになってしまうことがあったりする。
 あと、明らかに偽っているモノもすぐにバレる。
 親が子供の名前で応募したりとか…。
 このあたりはキチンとホントのことを書いてほしいな。
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by drive-2-iko | 2005-09-13 14:15 | ラジオ


社会人7年目。放送局に勤務する日常をつづります。
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