放送局の裏の裏。



カテゴリ:就職活動( 25 )


【マスコミ就職活動】3局目の正直・4次面接

出てきたのは太っていてヒゲづら、
ホッペに傷が付いていてもおかしくないような、
強面のオッサン一人。

こ、怖い…。
いったいどんな面接をされるのか、
ビビリまくりでイスに腰をかけた。

「こんちわー♪」

か、か、か、軽いぞっオッサン。
しかも、めっちゃカワイイ声だ☆
ハッキリ言って、キモイ。

今では安田大サーカス・クロちゃんという例はあるが、
当時だと「ひっなげしっの花で~♪」くらいか、
まあインパクトだけがものすごーく残った。
そして、交わした言葉はまったく覚えていない。

でも、この会社の面接を通して、
一度も「入ってからなにやりたい?」と聞かれたことがなかった。
マスコミに限らず全部で30社以上も受けたけど、
そんな会社はここだけだった。

このあたりで思ったんだけど、
この局は俺たちの出来不出来よりも、
雰囲気が合うかどうかだけを見ていたんじゃないだろうか。
いまだにその真偽はわからないけど、
確かに俺が面接官をするときはその部分は大きい。

そんなこんなでわけがわからぬまま4次通過。
次はとうとう最終面接となった。

最終面接は社長&役員が相手だ。
前回の最終落ちの悪夢がよみがえる。
いったいなにを聞かれるのやら…。
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by drive-2-iko | 2005-12-03 00:24 | 就職活動

【マスコミ就職活動】3局目の正直・筆記~3次へ

なんとなくいい感じがしたが、
最後の静かなバトルに不安を感じた3局目の1次面接。

無事通過。
後にその面接官に聞いた話だけど、
あのバトルはとても印象に残っていたらしい。
しかも、最後の本音の言葉で、
「こいつと一緒に働きたい」と思ってくれたそうな。
そこが1次の基準でもあったようで、
ラッキーとしか言いようがない。

次のステップは筆記試験。

局の筆記で一番重要なのは、言うまでもなく小論文だ。
企画書、原稿など、数々の書類を扱っていくのに、
文章力と説得力は必要最低限。
SPI的試験は慣れだから、練習さえすればなんとかなる。
バイトしていた放送局でそれを聞いてからは、
2年間かけてたくさんの小論文を書き、
これだけは絶対合格点を取れるというコツを掴むことができた。
とっても簡単なことなので、後日改めて書こうと思う。

そこまで書いて落ちるなんてありえない、
ってわけで2次の筆記も無事通過。
3次・管理職レベルの面接も、
よくわからないうちに通過。

そして、4次・局長級面接。
出てきたのは太っていてヒゲづら、
ホッペに傷が付いていてもおかしくないような、
強面のオッサン一人。

こ、怖い…。
いったいどんな面接をされるのか、
ビビリまくりでイスに腰をかけた。
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by drive-2-iko | 2005-11-30 19:41 | 就職活動

【マスコミ就職活動】3局目の正直

放送局総合職3社目。
そこはまず書類審査があり、
そこを通過した人が面接に呼ばれる。

なんとか書類が通過したようで、
ある晴れた寒い日に面接が行われた。

行ってみると、想像以上に狭く汚い部屋。
大丈夫かここの会社は・・・と思ってしまうほどだ。
受付を済ませて、
ちょっと斜めに傾いたパイプいすに腰掛け、
名前が呼ばれるのを待つ。

ふと前を見ると、若い兄ちゃんがしゃべっていた。
今後のこととかを話していたので人事の人かと思ったんだけど、
実は彼、若手のアナウンサーで、
受験者を和ます前説のために呼ばれたのだとか。

前説という割にはすべり気味で、
人事の人からのツッコミで辛うじてもっていたことを覚えている。
ただアナの一生懸命さと人の良さ、
その場の雰囲気の良さは見ていて心地よく、
個人的にはとても気に入った。
そしてそれが、
俺の今後にもけっこうな影響を及ぼしてくれたのだった。

15分ほど待つと、名前を呼ばれた。
案内されていった場所はスタジオ。
スタジオの中にブースがいくつか作られていて、
同時にいくつかの面接が行われていた。

面接官は20代後半のカッコイイ兄ちゃんと、
30代後半のヒゲずらのおっちゃんだった。
面接自体は今まで受けてきた会社と変わらず、
いままで3年間なにしてたのとか、
エントリーシートに書いたある写真のことなどについて、
10分ほどしゃべった。
たいした話もせず大丈夫か?と思ったが、
手ごたえは悪くなかった。

そして最後に、
「なにか質問はありますか?」と聞かれた。

特になにも考えていなくて、
思わずさっきの前説若手アナのことを聞いた。

「○○アナと人事の方の前説があったんですけど、
この会社はあんな感じの人ばっかりなんですか?」

『あんな感じの人』という言葉には、
肯定の気持ちも否定の気持ちもないように、
フラットな言い方で伝えた、つもりだ。
あっちがどういう捉え方をするか、
それを見て対応しようと思ったのだ。

すると面接官は顔はニコニコ、目は笑わず返してきた。

「そうだよ」

俺の見え透いたプランは一撃で破られた。
こうなればもう、
本当に感じたことを言うしかない。
素直に、言葉を選ばず言った。

「あの雰囲気めっちゃ好きです。
この会社に入りたくなりました。」

面接官はまたも顔だけ笑ったまま、
1次面接は終了した。
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by drive-2-iko | 2005-11-28 20:27 | 就職活動

【マスコミ就職活動】実り多き最終落ち

第1志望に落ちた翌日は、
いきなり某局の1次面接。

強烈な後悔に一晩眠れなかった・・・というわけでもなく、
さわやかに翌朝、じゃない、翌昼に起床。
寝たら忘れる、という性格が就活にどれだけプラスなったことか。
こんな楽天的に生んでくれたお母さんありがとう(笑。

「ハイっ、つぎ行ってみよー」というわけで、
逆にテンションが上がった状態で面接会場に向かった。
いま考えると、
第1志望のショックを無理矢理ごまかしていただけかもしれないけど。

でもまあ、局の面接なんて1万人受けて20人通るかどうか、
倍率500倍を越えるんだから、
1度ダメだったからといって落ち込むほうがアホらしい。
そう考えられるようになったきっかけではあった。

そんな支離滅裂の勢いが逆に良かったのか、
次の会社ではトントン拍子、
あれよあれよと面接・筆記を突破し、
気がつけばなんと最終面接。

結局エライさん相手の最終で底の浅さがバレてしまい、
惜しくも?内定は逃したんだけど、
いろいろとプラスになったことが多く、
今回は満足いく落選となった。

なにが良かったかというと、
「俺でも最終までいけたやん!?」ということでカラ自信に上積みができたこと、
1番にやりたいことを説得力をもって語れるのは当然として、
もうひとつ武器を持つべきだということがわかったことだった。

後者はとくに最終で落ちた要因となったので、
次の面接までに必死で考えをまとめた。

ちなみに、実体験を基にしない話は説得力を持たせることは難しい。
俺にはそんな話術もないので、
実体験のみをウリにした。

ドキュメンタリー志望だった俺は、
身近なところから派生した社会派ネタをメインに、
趣味で知り合ったあるプロスポーツ選手ネタをサブに、
武器にすることにした。

そして、3つめの局に挑んだ。
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by drive-2-iko | 2005-11-10 14:45 | 就職活動

【マスコミ就職活動】第1志望でいきなりつまづく


発表は3日後とのことだった。
その日は以前書いた、
200人の前で模擬面接をさせられたNHKセミナーの日だった。

セミナーが終わって、
会場で出来た友達とお茶してるときも、
帰りの電車の中でも、
家でエントリーシートを書いている間も、
ずーっと携帯を握り締めていた。

タイムリミットは21:00。
通ればその時間までに電話が鳴る。
就職活動の中で、一番嫌な時間。

19:00
募る不安とイライラを紛らすために、
ひとりドライブに出かける。
いつもよりアクセルを踏んでしまうのがわかるが、
それを押さえきれない。

20:00
彼女の家にいきなり押しかけた。
イラついていることを悟られたくなくて、
ヘラヘラを演出している自分が情けない。

いつもこのタイミングになると、
落ちることが現実的に見えてきて、
落ちたらどうしよう・・・とシュミレーションを始めてしまう。

不安を楽にしてもらいたくて彼女と一緒にいたいのに、
リミットの時間を一緒にすごしたくない。
矛盾した気持ちに30分あまりで飛び出し、
またアクセルを吹かした。

結局、電話は鳴らなかった。

カーラジオから時報が流れた瞬間、
アクセルを踏む足も、
ハンドルを握る手にも力が入らず、
なんとか手近な空き地に車を滑り込ませた。
そこでしばらく呆然としていた。

ようやく冷静さを取り戻せたあとには、
強烈な後悔が襲ってきた。

面接の最後に、よく見る番組を聞かれたとき。
俺は夜のニュース番組を答えた。
とても一般的な、薄っぺらい見方で話した。

あとあと考えると、
面接官の女性は過去にその番組に出ていたアナウンサーだった。
よりによって、面接官の担当番組を答えてしまったのだ。
当然、「あえてそれを選ぶんだから」と厳しい耳で聞いたことだろう。

なぜ気付けなかったのか。
気付けば、もうちょっと違うアプローチで話ができたはずだ。
最後の質問だから気が抜けていたんじゃないか。
そう、それまでのやりとりで満足してしまっていたのだ。

もし気付いて、
俺にとってのベストな対応ができていたとしても、
結果は変わらなかったかもしれない。
でも、それで落ちても自分で納得できる。
何の意図もなく、
なんとなくサラッと流してしまったことが悔しかった。
それも第1志望の会社の面接で。

翌日は、朝から他局の1次面接の予定になっていた。
酷な日程が、とても疎ましく感じた。
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by drive-2-iko | 2005-10-31 16:06 | 就職活動

【マスコミ就職活動】第1志望・2次面接

2次面接は、俺の苦手な午前中だった。
通勤ラッシュの名残に苦しめられながらも、
なんとかA社に辿りつき、
長蛇ではなくなった受付を済ませる。
さすがに10分の1になっただけはあって、
待機する面々は皆落ち着き払い、
その目には自信がみなぎっている。

「うっひょ~、みんなすごそう・・・。」

ちょっと気押されモード。
そんなにマジになんなくてもいーのにぃ、
と一瞬思うが、
よく考えたら勝負の場でしたな。
はい、スイッチ切り替えます。

待合室でしばし充電すると、
1次面接と違って適度な緊張感に満たされた。

面接会場に通される。
面接官はどこかで見覚えがあるような年配女性と、中堅男性。
こちらは一人。
2次からよーやく話を聞いてくれる体制になったのね。
よっしゃ、やったろか。

持ち時間10分をフルに使って、
やりたいこと、
これまで考えてきたこと、
それをその局で実現したいこと、
などについて〝会話〟をした。

こういった話を聞いてくれる場では、
語るんじゃなくて会話をしよう、
と思っていて、
自分ではなかなかの手ごたえがあった。
いけるんじゃないか…という手ごたえが。

そして最後に、年配の女性から質問があった。

「うちの番組で、よく見るものはなんですか?」
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by drive-2-iko | 2005-10-28 12:29 | 就職活動

【マスコミ就職活動】いよいよ本番!局面接

1999年2月某日、第1志望のA社。

ここはエントリーシートを提出するが、
その段階での選抜がない。
エントリーするとハガキで日時が指定され、
本社に呼び出された。
確か平日の夕方だった。

最寄り駅に着くと、
なんだかやたらとリクルートスーツが多い。
それもそのはず、
全国の放送局・総合職のなかで一番早い面接だったから、
マスコミ志望者が軒並み集結していたのだ。

長蛇の列の受付を抜け、
待合室に入ってもすごい人数。
そこらじゅうからマスコミ各社の動きだとか、
面接では何を聞かれるんだとか、
情報交換が始まっていた。
いままでに経験したことのない、
熱心かつピリピリした雰囲気が伝わってくる。

俺は雰囲気に飲まれ、手には汗。
喉が渇いて、ペットボトルのお茶を飲み干した。
10年来の思いがプレッシャーになり、
極度の緊張が襲い掛かってきた。

しかしそこで、思わぬ助け舟が現れた。
ふと同じ列を見渡すと、5つ隣になんと、
高校の同級生が座っていたのだ。
彼は地方の大学に行ったので、
しかも二人とも1浪しているので、
会うのは約4年ぶり。
予想外の出会いに力が抜けた俺は、
それまでの緊張が一気に5割減、
なんとか普通の顔で面接会場に向かった。

1次面接は30代の男性が二人、
こちらが二人という組み合わせ。
自己紹介、大学のこと、これからやりたいこと、
などなどしゃべって約10分。
一人頭約5分。
残り5割の緊張もしゃべり始めと同時に消えて、
逆に物足りないと思うくらいだった。
伝えるべきことは伝えられたという自信があった。

翌日、携帯が鳴った。
「2次面接に進んでください。」
学食で小さくガッツポーズ。
これが希望職種での始めての通過だったから、
特別うれしかったことを覚えている。

その3日後、
2次面接に挑むことになった。
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by drive-2-iko | 2005-10-26 15:01 | 就職活動

【マスコミ就職活動】続・場数を踏むことでで得たもの

やっぱり場数とは恐ろしいパワーを持つもので、
10月→12月で0→30だった俺のカラ自信も、
その後の12月→1月で30→70にまであがったのだ。
焦って早口になりがちだったのも、
カラ自信を得たことでゆっくり落ち着いて話すことができるようになった。

しかも思わぬ副産物も付いてきた。
お試し感覚のお気楽さがかえっていい印象を与えたのか、
セミナー代わりとしか考えていなかった面接が、
ドンドン進むようになったのだ。

某局のアナウンス職では予想外にも4次試験まで進み、
某システム会社や某サプライメーカーからなんと内定、
某代理店の面接では「局志望です」と言い切っことが良かったらしく、
最終まで進ませてくれた。
幸運が一気にやってきたとしか言いようがない。

アナ試験は他局は全部2次までで落ちたし、
某システム会社はOB経由だし、
某代理店はテキトーに言ったことがラッキーになっただけだし、
まったくもって実力ではない。

だけど、
たとえラッキーでも面接が順調に進み始めたことで、
俺のカラ自信はさらに上積みされ、
それによってさらに面接がうまくいくという正のスパイラルができてきた。
とても失礼な話だが、
「最悪、内定くれたとこに行けばいいや」
という安易な安心感も勢いに拍車をかけた。

なんて調子にノリやすい性格・・・、
いま考えると恥ずかしいとしか思えないが、
結果的にそれがいいほうに転がったとも言えるわけで、
けっこう複雑だったりもする。

そんな勢いだけで突っ走った1月を終え、
とうとう2月上旬、いきなり第1志望局の面接を迎えた。
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by drive-2-iko | 2005-10-21 04:04 | 就職活動

【マスコミ就職活動】場数を踏むことでで得たもの

数々の就活講座に参加することで、
自分をブラッシュアップできたこと、
就活だけでなく人生に影響を受ける仲間ができたこと、
が良かったことだと書いたが、
もうひとつ、大切なものがあった。

それは、場数を踏むことで得た落ち着きとカラ自信だ。
ちなみにカラ自信と言うのは、
普通の学生でしかない俺の薄っぺらい人生経験を、
どう語れば説得力を持って伝えられるか、
というテクニック論だけの自信ということ。

先日書いた代理店での勉強会で鱗が落ちた、
『名前すら武器になる』という初めてのカラ自信から、
なにが武器になるのかを探すために、
数々の講習・勉強会・セミナーを受け続けた。

中には役に立たないものや、
自分の未熟さから収穫を得られないものも多々あったが、
試行錯誤のなかで少しずつ武器を見つけていった。

でももちろん完璧になるまではほど遠く、
絶対受かる自信を100とすれば、
3年生・12月の段階では、自分の中では30くらいしかなかった。

俺が第1志望にしている局の総合職採用試験スタートは2月。
このままでは面接が始まるころまでに、
ぜんぜん合格点に達しそうにもない。
どうしようかと考えた結果、
興味のない分野も含めて、
あらゆる採用試験を受けまくることにした。
採用担当の方には大変申し訳ないのだけど、
試験をセミナー遣いしようと考えたのだ。

その日から俺は、
あらゆる面接やOBからの声かけに反応した。
まったく興味のなかったアナウンス職や代理店、
OBからの電話も断っていた、
SEや銀行、エネルギー、自動車、メーカーなど、
1日3~4件掛け持ちして受けるくらい、
予定を入れまくった。

すると急激に何かが変わってきたのだ。
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by drive-2-iko | 2005-10-20 13:04 | 就職活動

【マスコミ就職活動】カラ自信が自分を救う

3年生の11月頃にあったNHK‐CTI日本語センターの講座では、
講師と模擬面接をする様子をビデオに収め、
客観的に面接中の自分を見ることで、
目線の動かし方や話し方の弱点を知ることができた。

12月頃に俺が主催したオフ会では、
局に内定した先輩や代理店で働いている方を招いて、
酒を飲みながらいろいろと話を聞いた。
その先輩たちとは今でもお世話になっているし、
そこで出会った仲間が他局に入り、
いろいろと情報交換もしている。

年が明けて就活真っ最中の2月頃のNHKの講座では、
200人くらいいる中でいきなり名前を呼ばれ、
壇上で模擬面接をされた。

その頃には面接で自分がしゃべるべき内容と、
話の流れをいかにその内容に引き込むかということが
ある程度見えてきていたこともあって、
緊張しまくり、手に汗握りまくりの中でも何とか言いたいことが言えて、
5人やった中で一番の評価をもらうことができた。

調子ノリの俺としては、
ここで完全に勢いだけの自信を得た。
短期決戦の就職活動には、この自信がとても重要なのだ。
なんでもいいから自信を持てば、
数分の面接でそれがホンモノかどうかを見破ることなんてできない。
面接官をした経験からもそう実感する。
就活講座で得た俺の自信は今から思えば〝カラ自信〟だったが、
立派?に通用したのだから。

そのカラ自信を見に付けられたのは、
就活講座を徹底活用して場数を踏んだことが大きい。
次回はそれについて思い出してみようと思う。
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by drive-2-iko | 2005-10-13 00:11 | 就職活動


社会人7年目。放送局に勤務する日常をつづります。
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